Smartyに挑戦(2) 値と連想配列の表示

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※実経験の記憶を頼りに自宅の PC 環境(VMWareなど)で再現している内容もあるのでご注意下さい

2007-10-20

 

さて、引き続き、Smarty の値と連想配列の表示を調べました。

[値]
assign で下記のように設定した場合

$smarty = new Smarty();
$smarty->assign('name', 'saratoga');
$smarty->display('index.tpl');

Smarty では下記のように表現して表示させます。

{$name}

※php では <?=$name?> などと書きますね。

[連想配列]
下記のような配列を例にした場合

# print_r($user) した結果
Array ( [id] => 0001 [name] => サラトガ )

Smarty では下記のように表現して表示させます。
(nameを表示したい場合)

{$user.name}

次回は、制御文(ifなど)や繰り返し分(forなど)を調べていきたいと思います。覚えることは多いですね・・・。

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